厳しい予備校に行って医学部に合格

成績はぐんぐん良くなりました

河合塾 / ナカサカ医進ゼミナール / ファロス個別指導学院・第一ゼミナール / 東進ハイスクール

2浪しましたが、医学部に合格授業を少人数でする予備校でした成績はぐんぐん良くなりました

2浪した時の厳しい予備校で真面目に勉強するようになって、成績はぐんぐん良くなりました。
文系の科目は6割から7割程度しか得点できないこともあったのですが、コンスタントに8割以上取れるようになりました。
それから理解の科目の点数も上がっていきました。
理系の科目の場合は、現役の時から8割以上取れることがあったのですが、模擬試験で9割以上取れるようになりました。
苦手だった化学は完全に克服して、ほとんどの模擬試験で9割前後取れるようになりました。
国語の点数も上がりました。
国語は英語ほど苦手ではなかったのですが、それでも点数がアップしない教科でした。
私が受験するつもりだった医学部は小論文の試験もあるので、その対策もしておく必要がありました。
国語の成績は予備校のテキストでいろいろな種類の文章を読むことで、上がっていきました。
文章の読み取り方のコツも教えてもらいました。
全部の文章を詳しく読むのではなく、ポイントを押さえて素早く読むことの重要性が分かるようになったのは、大きな収穫でした。
小論文はかなり苦労したのですが、国語の先生から添削してもらったのが良かったです。
最初は厳しいことを言われて、幼稚園生なみの文章だと怒られたこともあります。
でも先生の添削を受けて、たくさん書いているうちに良い文章が書けるようになりました。